イビサクリームはどこに使える?

イビサクリームはどこで塗る?バレずにトイレで塗るときの注意点

更新日:

からだに黒ずみがあると気になってしまう女性も多いのではないでしょうか。中でも多くの女性が悩みにしているのが、デリケートゾーンの黒ずみでもあります。デリケートゾーンが黒ずんでしまうのには色々な理由があり、下着の締め付けや摩擦、自己流の手入れの影響などが関係しています。また最近はデリケートゾーンを脱毛する女性も多く、その後のケアを怠ることで黒ずみができてしまうケースも多いのです。

でも日常生活をしていく中で多少の黒ずみができてしまうのはしょうがないことでもあり、問題はどうやってケアをしていくかになってきます。顔やボディの美容クリームはよく見かけますが、実はデリケートゾーン専用のクリームも存在するのです。

それがイビサクリームで多くの女性に愛用されている美容クリームでもあります。イビサクリームには黒ずみを薄くしながら肌を整えて美白と保湿をする成分が配合されているため、使い続けることで黒ずみを解消しきれいな肌へと整える効果があります。

イビサクリームの使い方はとても簡単で、一日二回からだの気になる部分に塗るだけでいいのです。デリケートゾーンだけではなく、ビキニラインやバストトップにも使えるのでからだのくすみケアはこれ一本でできるようになっています。

本体はコンパクトサイズなので置き場所にも困らず、どこでも持ち歩けるような設計になっています。さらに注文後の発送の際も、商品の名前を記載せずに目隠しで梱包してくれるので家族やパートナーにばれる心配もありません。

イビサクリームは朝晩塗るだけでいいので使い方も簡単ではありますが、デリケートゾーンに塗るとなると人目が気になる人も多いのではないでしょうか。パートナーと同居している方もいるでしょうし、お泊りすることもあるでしょう。そんな時はどこで使用すればいいのかということが問題になってきます。

脱衣所がある場合はそこで着替えや入浴の際に一緒に使うこともできますが、脱衣所が無い場合や鍵がついていない時はリスクがあります。そうなるとばれずに使いやすいのがトイレということになります。トイレであれば必ず一人になれて、鍵がついているので安心感も大きい場所です。

そこでトイレでイビサクリームを使用する時は、いくつか注意したいことがあります。まずトイレで使用する時は衣類を着ている状態のため、使用の際衣類にクリームがつかないようにすることです。衣類の素材によってはシミになってしまうこともあるので気をつけましょう。

後はキャップや本体を便器の中に落としてしまわないように気をつけなければなりません。特に狭かったり物の置き場所がないトイレだと、持ったままクリームを塗ることもあるかもしれません。その時便器の中に落としてしまわないように注意しましょう。

それから塗る前にはできるだけ用を足しておきます。せっかくクリームを塗ってもすぐにペーパーで拭くことになっては、有効成分が浸透する前にクリームが取れてしまうこともあります。ですが浸透しやすいクリームでもあるので、塗ってから数分すれば影響はありません。

イビサクリームは持ち歩きもしやすい設計になっているので、旅行やお泊りの時でも使いやすいようになっています。またベタつきも少ない仕様になっているので、デリケートゾーンに塗っても不快感がありません。トイレでも短時間で塗ることができ、塗ってからすぐに肌に浸透していくのですぐに下着をつけることもでき便利です。

ケアを怠りがちな部分でもありますが、簡単なケアで黒ずみのケアができるので毎日使いやすいというメリットもあります。

使い続けることで効果を実感できるようにもなるので、黒ずみに悩んでいる女性におすすめの商品となっています。

-イビサクリームはどこに使える?

Copyright© 【36%OFF】イビサクリーム最安値は?楽天とAmazonを比較! , 2017 All Rights Reserved.